2010年分
| 02/21 |
『GNH研究所 メンバー紹介』に個人のブログ等へのリンクを追加しました。
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メンバー紹介へ
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| 01/27 |
1月17日にGNH研究所会合が開かれました。
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議事録(PDF)
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2009年分
| 12/10 |
平山の第4回GNH国際学会投稿論文へのリンクを追加しました。
『PUBLIC RESPONSIVENESS FOR GOOD GOVERNANCE~Analysis of Local Administration system in Bhutan with GNH angle~』
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研究成果へ
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12/06 |
ブータンでGNHが教育の現場に登場 - Kuensel 2009/12/05版 -
A class XI student in Thimphu, Dorji Tshomo Tshering, has been through this week reading up on gross national happiness (GNH) and the Bhutanese education system. ...
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外部リンク
記事PDF 1
記事PDF 2
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| 12/05 |
論文
『「幸福度」は開発目標となりえるか?~ヒマラヤの小国ブータンの試みを検証する~』大東文化大学人文科学研究科紀要集Vol13、pp179~198
へのリンクを追加しました。
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リンク
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| 12/03 |
第5回目となる国際GNH会議開催
11月20日~24日にブラジルにてGNH国際会議が開催されました。
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パンフレット
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| 11/27 |
原風景 『環境の違いから感じる感動』が追加されました。 |
リンク |
| 11/23 |
コラム 『責任』が追加されました。 |
リンク |
| 11/20 |
コラム 『中と外』が追加されました。 |
リンク |
| 11/17 |
公開講演会「“国民総幸福”の社会へ向けて~ブータンのGNH哲学を日本にどう活かすか」in 立教大
外部リンク http://www.eic.or.jp/event/?act=view&serial=19823&category=
講師としてGNH研究所代表の平山 修一が参加します。
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| 11/01 |
コラム 『自転車通勤』が追加されました。 |
リンク |
| 10/17 |
コラム 『国益としてのODA』が追加されました。 |
リンク |
| 10/04 |
コラム 『まいりました』と『「不安・心配」と「幸せ」』が追加されました。 |
リンク |
| 09/18 |
コラム 『民謡 Namley Sharwey Karma』が追加されました。 |
リンク |
| 08/31 |
ブータン首相歓迎会へ当研究所からも参加しました。 |
| 08/07 |
ブータンGNHセミナー開催されました。
講演者:国家計画委員会長官 Mr. Karma Tsheteem氏
コメンテーター:大阪大学大学院 人間科学研究科 草郷孝好 准教授
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講演資料
講演記録 |
| 07/29 |
東京都調布市にて、平山が講演を行いました。 |
| 07/04 |
クロスロードにて平山さん、そして当研究所の活動が掲載されていました |
| 04/11 |
コラム 『アメリカは日本を守ってくれるのか?』が追加されました。 |
リンク |
| 02/21 |
JICAウェブサイトにて当研究所が紹介されました。
~青い鳥、ブータンのGNHを熱く研究する平山修一さん~
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外部リンク |
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2008年分
| 01/12 |
NHK-BS1『今日の世界』番組出演
1月14日の午後11時ごろ、NHK BS1『今日の世界』という番組に出演予定です。数分ですが。。。「環境保護とGNH」
外部へリンク
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2007年分
| 12/08 |
第3回目となる国際GNH会議開催
11月22日~28日にタイ・バンコクのチュラロンコン(Chulalongkorn)大学でGNH国際会議が開催されました。
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学術論文集 (外部へ)
GNH研究所論文
コラムへ
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| 09/18 |
平山修一『美しい国 ブータン』出版
GNH研究所の代表幹事 平山修一が自身2冊目となる本,『美しい国 ブータン』(9/21発売)を出版します。
ISBN-10: 4576071726
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| 10/04 |
フリーペーパー『R25』
3月8日配布号のコラム、「ブータンが目標とするGNH(国民総幸福)とは?」に代表のインタビュー記事が掲載されました。
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外部リンク |
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2006年分
| 12/11 |
国際協力フォトコンテスト理事長賞受賞
第27回国際協力フォトコンテストにおいて主任研究 瀬畑陽介 が
「国際協力機構 理事長賞」
を受賞しました。受賞作「心のやすらぎ」は、原風景コーナーへ更新されております。
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リンク |
| 09/23 |
“Feel – GNH ”「幸福・平和・開発」
GNH研究所研究員が実行委員代表をつとめ、日本人とブータン人ボランティアの手によって開催されたGNHイベントがブータンの首都ティンプーにて行われました。ブータンでも初めてとなる学生を対象としたGNHイベント。その模様をお知らせ致します。
協力:Save the Children U.S.A.、JICA Bhutan事務所、UNDP Bhutan、ブータン総合研究所(CBS)、Bhutan教育省、広島平和記念館、長崎平和推進協会、その他。
外部リンク
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| 07/27 |
JAL First Class用機内誌「Agora(アゴラ)8月号
“われら地球人”のコーナーに高田忠典がブータン国立伝統医学院と共に紹介されました。
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| 03/01 |
教育ビデオに映像コンテンツ採用されました
TDKコア株式会社より
「英語 自己表現活動~In Your Words・Talking Scene~」
の2巻にて“真の国際協力とは”にて西岡京治氏が扱われました。説明に入る際のブータン紹介コーナー(約2分間)にて瀬畑陽介が撮影したビデオが使用されました。
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| 03/01 |
Appeal for the abolition ofnuclear weapons from Nagasaki
めざましい経済発展のさなかにあるブータン王国の少年少女達に対し、日本が発展を遂げるプロセスにおいて(第二次大戦中に)長崎を襲った原爆という悲惨な体験の学習を通し、国民幸福度世界一を唱えるブータンから「平和に対し何ができるか」を問いかける。平和な社会への実現へむけた長崎とブータンの少年少女たちの交流を図る上映会。
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2005年分
| 12/11 |
『写真展 ブータンの子どもと女性』開催のお知らせ
2005年11月1日よりUNギャラリーにおいてUNICEF主催の写真展が開催されます。
原風景コーナーにて紹介されております様なブータンの子供と女性を中心とした写真展です。
ブータンの子供と女性の表情を通して,ユニセフブータン事務所の活動を紹介する写真展です。
【写真展概要】
期間:2005年11月1日(火)~11月30日(水)
平日及び祝日開館(4日は休館)
時間:10:30~17:30
会場:UNギャラリー(UNハウス内)
JR線渋谷駅から徒歩8分,地下鉄表参道駅B2出口から徒歩5分
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| 10/06 |
GNH東京シンポジウム無事終了
10月5日(水曜日)、外務省主催(日本・ブータン友好協会共催)にて「ブータンと国民総幸福量(GNH)に関する東京シンポジウム2005」が無事に終了いたしました。
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| 09/26 |
ブータンと国民総幸福量(GNH)東京シンポジウム2005
10月5日(水曜日)、外務省主催(日本・ブータン友好協会共催)にて「ブータンと国民総幸福量(GNH)に関する東京シンポジウム2005」を開催いたします。
ブータンのワンチュク国王は、約30年前に、単なる開発ではなく、少しでも「幸せ」を増加させることを国家の使命とすべきとして、「国民総幸福量」(GNH)との概念を提唱しました。今回のシンポジウムでは、この概念を紹介するとともに、ブータンという国そのものについて、内外の第一線で御活躍されている方々が講演を行う予定です。
つきましては、本シンポジウムに御出席を希望される方は、10月3日(月曜日)までに、下記の出席登録表をFAXにて送付されるか、または必要事項につきメールにて御連絡頂ければと存じます(御連絡先:株式会社コンベンション・リンケージ)
【シンポジウム概要】
日時:2005年10月5日(水曜日)
会場:三田共用会議所大会議室(東京都港区三田2-1-8
都営大江戸線、南北線「麻布十番」駅2番出口より徒歩5分
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/17/rls_0926f.html |
| 08/12 |
日本でのGNHカンファレンス開催決定
6月9日、初夏のブータンを河井克行外務大臣政務官が訪問。来年の両国友好20周年を目前にブータン首脳達と親睦を深めた。
河合政務官は11日、Jigme Singye Wangchuck国王との対談の席では「日本は世界第2位の経済大国となった。しかし、これは世界で最も幸福な国家になったという事を意味しているわけではない。」「日本の国民にこの事を知ってもらう機会として8月に東京でGNHについてのカンファレンスを計画する用意がある。」と国王に提言した。これをうけて外務省は東京におけるGNHカンファレンスの開催を決定。9月末以降を目処に調整中である。
国際規模のGNHカンファレンスが行われるのは昨年の第1回ブータン王国と今年6月にカナダで行われるのに続き3度目となる。
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| 06/25 |
第二回GNH国際カンファレンス開催
今年6月、カナダ・ノバスコティア州にて国際GNHカンファレンスが開催された。世界30カ国より政府要人をはじめ政府関係者、経済学者、環境学者、教育者、哲学者、農業学者、宗教家、400人以上が参加した。
ブータン王国からは Jigmi Y Thinley 大臣をはじめとする19人の代表者が参加。GNHの「4本の柱」(環境保全・社会経済的な開発・文化保護・良い統治)についての講釈とそれに基づく政策についての発表を行った。
各国代表者の講演の例を挙げると、オーストラリアの地方都市での意識向上にむけたGNHの取り組み。急速な開発に直面するネイティブカナディアンの人々の文化保存活動。インドのBarefoot大学からは教育へのアクセスを貧しい村落に対する持続可能なビジネスおよび農耕モデルが紹介された。
5日間に渡って各国におけるGNH研究の成果が講演され西洋的現行の考えに変わる実現可能な考えであるとして熱狂的な指示を受けた。
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