GNH(国民総幸福, こくみんそうこうふく、英: Gross National Happiness)とは、
1972年に、ブータン国王ジグミ・シンゲ・ワンチュクが提唱した
「国民全体の豊かさ・幸福度」を示す”尺度”である。
従来のGNH研究は「GNH≒ブータン」で語られる事が多々ありました。
我々はブータンという枠に捕らわれず、そして具体的に
「GNH理論を我々の実社会でどのように活かすか」
「どうすれば幸福感あふれる社会で暮らすことが出来るか」
を会員の皆さんと一緒に楽しく、しかも学術的に考え、そして行動しようとしています。
GNH研究所では会員を募集しております。詳しくは問い合わせのページをご覧下さい。
- 01月27日
- 1月17日にGNH研究所会合が開かれました。 議事録(PDF)
- 12月10日
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平山の第4回GNH国際学会投稿論文へのリンクを追加しました。
『PUBLIC RESPONSIVENESS FOR GOOD GOVERNANCE~Analysis of Local Administration system in Bhutan with GNH angle~』 - 12月06日
- ブータンでGNHが教育の現場に登場 - Kuensel 2009/12/05版 -
- 12月05日
- 論文リンク追加 『「幸福度」は開発目標となりえるか?~ヒマラヤの小国ブータンの試みを検証する~』 大東文化大学人文科学研究科紀要集Vol13、pp179~198 平山 修一
- 12月03日
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第五回GNH国際会議がブラジルで行われました。 パンフレットPDF
08月07日のNewsに、GNHC長官 Mr. Karma Tshiteem氏の講演資料と、講演記録を追加しました - 過去のNews
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